池と沼は同じだった

いつか札幌に移住したい26歳です。

カメラと技術と時々音楽

小2以来

ここ一週間インフルエンザで完全ダウンしておりました。
しかも長引く傾向のあるB型。
その代わり高熱は出ないらしいんだけど毎日39度の熱が下がらず、生きるのが精一杯の日々。
今になってようやく熱もひいて回復してきているが、本当にしんどかった。辛かったのでここで吐かせてください。
しんどかった要素をいくつかリストアップすると
・コンスタントに続く悪寒
どれだけ布団かぶっても寒い。
・燃えるように熱い布団
でも高熱なので布団が熱せられて辛い。
・割れるような頭痛
これが一二を争うレベルできつかった。
上記高熱布団+頭痛+高速流出鼻水の三重苦で、おちおち眠れやしない。

この他にもありがちな風邪の症状は一通り取り揃え、苦しみの中を生きていた。
それにしても、診てもらったお医者さんめ・・・「この薬は超効くから1日2日すれば元気ピンピンになるよ^^」とか言いやがって・・・3日間熱下がらなかったぞ・・・
あー、でも薬がなんか吸引型になっててびっくりした。なんでも最近認可された薬みたいで。「人によっては苦く感じることもあります」とあり嫌な予感はしたけどやはりまずかった。ガスがまずいってなんだ。

病気自体辛かったけど、何より痛手だったのはやっぱり方々への連絡。色々な組織にお世話になる予定だったから、そのキャンセル作業。
学生の立場でここまで大変なんだから、ビジネスマンでやらかしたらと思うと冷や汗ものである。