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池と沼は同じだった

いつか札幌に移住したい26歳です。

カメラと技術と時々音楽

時間が

misc life-arbeit life-circle life

だいぶ日が空いた。
覚えている日の出来事だけ書いていきたいと思います。


■12日
午後起床。もったいない。
気付けば風呂掃除を3週間もサボっていた。
そろそろやばい。


■13日
バイトで先輩に怒られる。
これについては完全に自分に落ち度があってかなり凹んだ。
次の時に絶対リベンジしてやると思った。


■15日
そしてバイト。
改善すべき点に気を付けながら一生懸命やった。
そしたら怒られた先輩にほめられた。とってもうれしい。
飴と鞭を使い分けられる上司は凄いと思う。


■16日
落語の営業に行ってきた。
お客さんが5〜6人しかいなかった。
こんなところでウケさせるのは至難の業だと思った。
ただ、自分のネタのレベルがこの前の発表会より確実に落ちてたとも思った。
練習を怠るといけないことがわかった。
打ち上げは知らんおっさんとスーパーのお惣菜を食べた。
おひねりも多少いただいて大変充実していた。
もうウケなくてもいいから毎日営業に行きたい。


■17日・18日
夜急にサークルの同期から電話がかかってきて飲みに行った。
全員が同期の1年目という、よく考えてみれば初めてなメンツだった。
2次会はメンバーの家で朝までずーっと語り合ってた。3〜4人くらい潰れてた。
そんな僕は女の子に罵倒されて悶絶。夢がひとつ叶った瞬間。


なんかもはやクラスの友達以上に親密になった気がする。ってか絶対にこっちの方が居心地がいい。
そんなことを考えながら朝7時に帰宅。
一応12時まで寝て、それからバイトへ。さすがに寝ないときついし笑。
帰宅後ひじきの煮物を作ってたら時間が鬼のように過ぎていって今に至ります。

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